絵本・童話

さかさ町

汽車でおじいちゃんの家に向かっていたリッキーとアンの兄妹は、線路の事故でさかさ町でひと時を過ごす...

生きる

1960年代につくられた谷川俊太郎さんの「生きる」という詩が、時代を超え岡本よしろうさんの解釈によっ...

さいはての彼女

沖縄でバカンスのはずが、なぜか北海道女満別へ。 仕事一筋に生きてきた女性経営者スズカを待っていた...

ことばのかたち

もしも、話すことばが目に見えたら、どんなかたちをしているだろう そんな問いかけからはじまります。 ...

まどのむこうの くだもの なあに?

“果物の宇宙を感じてみてください” 紹介文にひかれて書店で取り寄せてもらった「まどのむこうの くだも...

1からはじめる

できない理由を尋ねると、ほとんどの人が、「自信がないから」と言うのはなぜか? それは、 生きるとは...

ちいさいおうち

田舎にある、丈夫できれいな、りんごの木のある小さい家。 その小さい家は、太陽や月や星を眺め、やっ...

長くつ下のピッピ

世界一つよい女の子、ピッピは9歳。 本名は、ピッピロッタ・タベルシナジナ・カーテンアケタ・ヤマノハ...

だってだってのおばあさん

50歳を超えた頃から、若い友人たちの行動力や輝きがちょっとだけ眩しくなって、小さくうろたえた私。 ...

ぼくのたび

世界中からお客様が訪れる、小さな町の小さなホテル。 お客さんから聞く知らない話。 小さな町しか知ら...

アンパンマンの遺書

もうすぐ2歳をむかえる孫はアンパンマンが大好き。いつもアンパンマンを描いています。 「認識できる...

いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ

私は、変わりたい、新しい何かを始めたいといつも思っています。なのに、変わるとは何か、新しいとは何...